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UK and Canada and this time, Australia!!

Posted on August 1, 2022 at 9:10 AM Comments comments (4)

スクール長のTAKAです。

教室に懐かしい元生徒さんが遊びに来てくれました❗️

教室に通っていただいている間に、イギリスのボーンマスで短期留学を経験され、オホーツクのとある自治体の保健師としての仕事を辞めて、ワーキングホリデービザでカナダのカルガリーへ。1年の滞在中に語学学校での留学、現地での仕事を経験しながら生活し、2020年にコロナのパンデミックに世界中が見舞われる本当に直前に帰国。帰国後は釧路で働いておられましたが、この9月に再度ワーキングホリデービザで、オーストラリアのメルボルンに旅立つということで、その前に教室に来てくれました!

私が若い頃にやってみたかったことを生徒さんだったたちが実現されているのをみて、羨ましい半分、嬉しさの方が遥かに大きいです!どんどん世界に飛び出してください✈︎ 踏み台として教室にお通いいただいたことに本当に感謝です。

ちなみに、メルボルンは私が高校2年の時に初めての海外で、初めてホームステイを経験した場所。思い入れが強い場所の一つです。私もついていきたい!

G‘day mate! に象徴されるAussie English、十分浴びてきてください!


The reason why I went to Otaru.

Posted on July 28, 2022 at 11:30 AM Comments comments (0)

少々マニアックなこと書きます。実は7月25,26日と教室のレッスンをお休みさせていただいて、小樽に行っておりました。

というのも、前々から興味があったオーケストラアンサンブル金沢の小樽公演があったからです。北見でも27日にあったんですが、どうしても都合がつかず、でも前々からこのオケが気になっていて。たまたまテレビの「題名のない音楽会」の時のCMでやっていて知って、それで北海道3都市(苫小牧、小樽、北見;)で公演をやることを知った訳です。北見でやる時にどうしても都合がつかず、頭を抱えて「もう〜!」と言いながら床を打ち叩いていましたら、妻が「小樽行くか!」と言い出し、「えっ、いいの?」と私。

期待に胸を膨らませて、コンサート会場へ。最初の外山雄三さん作曲の「管弦楽のためのディベルティメント」。管とパーカッションの掛け合いが超絶!超絶といえば、その次のメンコン(メンデルスゾーンのバイオリン協奏曲)。服部百音さんの登場です!ピンクのドレスに身を飾り、お人形のよう。そんな外見とは裏腹なパワフルな演奏。大編成のオケだと、どうしてもソリストが音量の面で埋もれてしまうことがあるんですが、このくらいの編成のオケだとソリストがそれはそれは際立つ!これもいいねえ。オーソドックスな解釈のメンコンではあったものの、これでいいんですこの曲は。百音さんのバイオリンがガンガンなって、鳥肌と背筋ゾクゾクが止まらない!。ただ気になったのが、腕に湿布らしきものを貼った百音さん。アンコールでパガニーニの超絶技巧極まりない曲をやってくれたのですが、これで腱鞘炎にでもなって仕事ができなくなったら心配だなあと勝手に思っていました。でも、五嶋みどりさんや、庄司紗矢香さんの若いころをほうふつとさせる演奏で、またすごい子が出てきたなという感じでした。それもそのはず、かの有名な作曲家服部克久さんのお孫さんですから。天才の才能は受け継がれてゆくんですね。そして、ベト7(ベートーベンの交響曲第7番)。アクセルロッドの明るくて軽やかでありながら、ガンガン鳴らしまくる演奏はこれまた鳥肌もの。脂っこい2曲を聴いた後にやってくれたのは、シューベルトの「ロザムンデ」間奏曲第3番。あっさりしたまろやかなデザートを食べているようで、本当に粋!いやー、わざわざ小樽まで行った甲斐がありました。

地方都市でもこのくらいの編成のオケであれば人を集めてオケを作れるはず!と悟りました。それにしても今回の演奏会、もはや日本のオケの域を超えている!そして、何よりもオーケストラアンサンブル金沢の雰囲気がいい!みんな楽しそうに音楽を奏でている。ホテルから会場に向かうときに前を歩いていたのが大きな女性の外国人の方だったんですが、なんと行き先が同じコンサート会場で、なんとその方、このオケのコンマス(コンサートマスター)だったんです!肝っ玉母さん的な感じで、見事にオケをまとめ上げている。こんなオケ、もっとたくさん日本にできたらいいのに・・・。

*北見公演の時の、服部百音さんのアンコールのパガニーニがfacebookにアップされていました。

https://www.facebook.com/watch/?v=358220719821696&aggr_v_ids[0]=358220719821696&aggr_v_ids[1]=1184247832425698¬if_id=1658928618672470¬if_t=watch_follower_video&ref=notif


Memory of world traveling

Posted on May 25, 2022 at 8:20 AM Comments comments (288)

iPadとiPadケースの間に、新旧のエアラインのタグを入れてデコってみました!



We are missing MGM!

Posted on May 2, 2022 at 11:15 AM Comments comments (183)

教室の北海道北見市での開校以来用いてきた、イギリスの英語学習雑誌Mary Glasgow Magazinesの最終号がとうとう届いてしまいました。

同誌が終刊になるという知らせが届いたのは、2022年になったばかりの1月。1957年の創刊以来65年以上にわたって発行してきたメアリー・グラスゴー・マガジンズ。コロナ禍とイギリスのEU脱退などの影響でイギリスのSCHOLASTIC UK社は同誌を終刊にせざるをえない得ない決断に至ったとのことです。

北見での新しい英語教室の開校にともなって、中高生向けの教材を探していた時にいわば「一目惚れ」した教材でした。定期購読の雑誌形式で、インターネットとのタイアップ、自分で意見を投稿できてそれが同誌のウェブサイトに掲載されたりする、世界中の読者と交流を持てる、アメリカ英語の教育が主流の日本の英語教育界隈で、コッテコテのイギリス英語を紙でも映像でも音声でも学べる唯一無二の教材でした。私自身も本当に勉強になりましたし、生徒たちにも評判でした。デザイン性にも優れていて、額に入れて部屋に飾ってインテリアに活用する生徒さんもいたほどです。

教室の年に1回の「英語スキット&リーディングコンテスト」ではこの教材をもとにスキットを作って披露することもしばしばでした。それがイギリスのSCHOLASTIC UK本社の同誌編集部の耳に入り、記念品をいただいたことなどもあってイギリス本社編集部との繋がりも持てたのは良い思い出です。

コロナ禍やEU脱退の影響がこんなところにまで及んでいたとは知りませんでした。目まぐるしく変化する社会の変化が、また一つ優れた教材を消滅させる結果になるのは本当に残念です。いつの日か、再開してくれることを願っています!

I'm terribly sorry...

Posted on April 10, 2022 at 9:50 AM Comments comments (79)

スクール長のTAKAです。実は・・・3月中旬から下旬にかけて、10日間北見赤十字病院に入院しておりました。S状結腸憩室炎で救急搬送され、そのまま緊急入院。お腹の激痛と高熱に数日苦しんでおりましたが、北見赤十字病院の消化器内科や外科の先生たち、看護師さんたちの迅速かつ真摯で親切な対応で無事回復して退院でき、今では仕事に復帰しております。生徒さんの皆様には急なレッスンのキャンセルで大変ご迷惑をおかけしました。昨年の特定健診でメタボだと言われ、それからダイエットに励み、おまけに今回の入院で絶食が5日続き、1年前からなんと20キロも痩せました。私も今年で45歳。立派なおっさんです。無理をせず、自分のペースでイングリッシュ・フェス英語スクールのレッスンを提供してゆきたいと思います。先週から本格的にレッスンを再開しております。もう大丈夫です。また生徒の皆様にお会いできるのを楽しみにしております!

You can take Eiken here!

Posted on April 10, 2022 at 9:45 AM Comments comments (0)

Hello, everyone! 三寒四温とはよく言ったものです。この時期は体調を崩しやすいので、お気をつけくださいね��

さて、当教室では、教室の生徒さん以外でも英検の受験が可能な受け入れ団体として正式に登録されております。

本会場よりも安く受験できます!ぜひお問い合わせください。詳しくは英検のウェブサイト https://eiken-ukeire.jp/list?area=1 よりご確認ください!

ちなみに「三寒四温」って英語でなんて言うんでしょうね。直訳すると、cold for three days and then warm for four days. と言ったところでしょうか。でもこれでは味気ないですね。

私スクール長TAKAのサンプルは、The temperature changes drastically before spring comes. 「春が来る前に気温が劇的に変化する。」と言ったところかな」?かなりパラフレーズしてしまいましたが・・・

ANAのカレンダーに!

Posted on December 26, 2019 at 3:09 AM Comments comments (83)
『選ばれてしまった!』


実は、ANA(全日空)の来年のオフィシャルカレンダー“Welcome Aboard 2020”に、わたしの撮った写真が採用されました。採用が決まったのは7月30日。それ以来、「本当だろうか?」と頭の片隅で疑いが残りつつもカレンダーの完成を楽しみにしていました。

完成したカレンダーの実物に初対面したのは、11/23。ハワイでの休暇の帰りの新千歳空港で、とあるお店で既に販売されていた実物を目にした時です。北見の自宅に帰ってから間もなく、宅急便で自分で買ったものも届きました。調子に乗って、5つも買ってしまいました‼️

わたしの写真は8月のページです。2016年の8月にロンドンで撮影したもの。ロンドンにしては珍しく雲ひとつない青空で、強い西陽がビッグベンと地下鉄のサインを映し出しています。自分としても本当にお気に入りのショットでしたが、こんな形で広く多くの人に見られることになるとは本当に光栄です。

手前味噌で申し訳ないのですが、ANAのショッピングサイトAstyleでお買い求めいただけますので、是非!→ https://www.astyle.jp/disp/CSfGoodsPage_001.jsp…
今回の写真採用に関する詳細は、ANAのホームページからご覧いただけます。→ https://www.ana.co.jp/…/welcome_aboard2020/photo_result.html

教室にも飾ってあります!ぜひ見に来てください!


小澤征爾さんのインタビュー

Posted on October 28, 2018 at 3:39 AM Comments comments (98)
日本テレビNews Zeroで放送された、有働由美子×小澤征爾 スペシャル対談、しびれました。

私TAKAが7歳の頃からのファンの小澤征爾さん。
小澤さんの指揮する、サイトウ・キネン・オーケストラのブラームス交響曲第1番のリハーサル風景。小学2年の時にテレビで見たのですが、今でも強烈に脳裏に焼き付いています。これまで小澤さんの指揮する演奏会には何度も行かせていただき、そのたびに腰を抜かして帰ってきました。

83歳になられるんですね。

若い人へのメッセージ→「地球儀で見ると、日本なら赤くてこんなに小さいじゃない。 地球人にならなきゃダメ!… そういうこと、どんどんやるべき!…『個』を大切に。おたがいに」


ホントにそう!

塾で来る日も来る日も夜遅くまで、机に向かって勉強、そしてテスト…それも悪くないけど、

特に十代の大事な時期には知識をどんどん詰め込むだけじゃなくて、

もっとやるべきこと、

吸収すべきことあるんじゃないなぁ。

いよいよ出国→オランダ到着!

Posted on August 20, 2018 at 8:21 AM Comments comments (99)
【TAKAと行く イギリス&オランダ語学研修ツアー】
8月2日、いよいよ出国です‼️快晴の成田空港。
まずは、経由地の韓国・仁川へ 2時間半の空の旅✈︎
子どもたち、なぜか Just a moment, please!の練習して盛り上がってます(笑)
そんなに何を待ってもらいたいのか?









                     日本脱出を前に、少々緊張の(?)生徒たち

まずは経由地の韓国・ソウルへ向かいます。ここは昨年12月にオープンしたばかりの仁川国際空港の第2ターミナルです。
アムステルダム行きの搭乗までの間、自由行動。
外国でのショッピングも楽しんでいます。
「ポカリ、1200円もした‼️」って、1200ウォンのことですよ(笑)。

まだ新築のにおいがする、仁川国際空港の第2ターミナル。きれいです。


韓国・仁川国際空港から11時間近くの長旅の末、とうとうオランダはアムステルダムに到着しました‼️
大韓航空の機内食は、我々大人には美味しいんですが、子どもたちにはイマイチ不評
それぞれ思い思いに長時間のフライトを楽しみ、恐怖の入国審査。今回は一人ひとり審査を受けます。入国審査場、驚くほど空いていて、心の準備をするまもなく自分の番。あれっ⁉️何にも聞かれずに無事通過しちゃいました。ホット一安心。
アムステルダム・スキポール空港内のスーパーマーケットで明日の朝食を調達して、ホテルにチェックイン。オランダらしいオシャレなホテルに女子は大興奮‼️壁にオランダ出身のゴッホの肖像画が飾ってあります。












大韓航空の機内食。ビビンバが出るかと思えば、アムステルダム便は「スパイシーたこライス」本当に辛かった!











オランダ・アムステルダム・スキポール国際空港に無事到着!空港内のスーパーマーケットで朝食を調達します!
この時期、オランダは夜10時ぐらいまで日が沈みません。眠いのに外が明るい!変な感じです。

イギリス&オランダ語学研修ツアー いよいよ出発!

Posted on August 1, 2018 at 9:50 AM Comments comments (76)
本日、2018年8月1日(水)、TAKAといく イギリス&オランダ語学研修ツアーがいよいよ始まりました。
小学校6年~中学2年の生徒4人と社会人の生徒さん1人、そしてわたくしTAKAの6人が元気に女満別空港を出発しました。
「いまが一番緊張する~!」と東京へ向かう飛行機に乗る直前に言う子、固い決意をもってキリッとした表情の子など、こんな貴重な機会を与えてくれたお父さんやお母さんの期待に応えようとしているのか、それぞれの思いをもって飛行機に乗り込んでゆきます。
こさて、このところの猛暑は女満別も一緒。でも最初の経由地である東京の暑さは明らかにレベルが違います!
参加者の最初の試練は、この暑さ!羽田空港→品川→成田空港、電車の乗り換えため屋外に出ると溶けてしまいそうです!

でも、元気に宿泊先のラディソンホテル成田に到着!海外旅行の気分を高めてくれる雰囲気のホテルに、皆のテンションが上がります。

明日はいよいよ出国し、韓国・仁川経由でオランダ・アムステルダムに向かいます!

JAL564便 女満別→東京/羽田の機内にて。「気分は上々ですよ♪」と参加者の一人


成田空港でユーロやポンドに両替。成田空港内の銀行での両替の書類の記入に悪戦苦闘。でも無事両替できました!

もはや海外にいるかのような雰囲気の「ラディソンホテル成田」
参加者のテンションはMAXに!
あまりはしゃぎ過ぎないようにね!

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